Jayが出演しているので見たかったこの映画、
中華航空の台北-KL線で見ることができました。
但し当然中国語音声の英語字幕。
背景があまりわからなかったので、
なぜチョウ・ユンファとゴン・リーが不仲なのかすら、
わけもわからず見ていました。
結局二人の不仲が多くの人間の命を失わせることになるのですが、
わたしはたくさんの人間が死ぬ映画と、
血の場面の多い映画はとにかく苦手。
この映画はその二つを兼ね備えており(笑)、
後味のわる~い映画でした。
なぜ女性陣はこんなにも胸を強調した衣装なのか、
Jayの演技力はひとりだけ浮いてはいまいか、
そればかりが気になりながら最後まで見ておりました。
近日彼の初監督そして主演による映画が公開されるとのこと。
こちらを楽しみに待ちたいと思います。
Vision board and its purpose
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It’s been a long time since my last post in this Blogspot world.
Even so, art has never left me.
I suppose it’s woven into my bloodline.
My finding on ...
1 か月前
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